こんにちは大竹です。

「自分という壁から、自分自身を解放する。」

人は知らず知らずのうちに様々な壁に阻まれている

自分を制限してしまっている

壁は6つに分類できる

1,常識の壁:自分の中にある常識が先入観となって思考を狭めてしまう

2,仕事モードの壁:「仕事だから」と考えることで本音が出る余地がなくなる

3,専門性の壁:つい専門性という武器を用いて課題を解決しようとしてしまう

4,時間の壁:時間がなくなることで、焦ってしまい、考えることに集中できなくなる

5,前例の壁:過去の経験則から「おそらくこうなるだろ」と推測してしまう

6、苦手意識の壁:苦手というレッテルを自分に貼ることで考えが委縮する

人間は常に自分という壁の中でしか物事を考えることができない状態にある

その壁を超えるためには他人の視点から考えることが大事

自分以外の誰かの視点で考えることで、思考や考えの多様性を受け入れることができる

どれが正しくて、「どれが間違っている」ではなく。。物事の捉え方はその人によって大きく変わることを理解する事!

「あの人だったら・・どう思うか?」
「この人だったらどう考えるか?」

視点をあえて変えてみる

これは梅田司さんの「言葉にできる」は武器になるという本の一説です。

素晴らしい本です

是非読んでみてください

どうでしょうか?

婚活にも「自分の壁」

ありませんか?

婚活で「自分という壁」に阻まれることあると思います。

自分の中にある常識やとらわれや先入観の壁!

それらが可能性を狭めてしまうことあるかもしれません。

コミュニケーションもそうですよね

価値観もそうかもしれません。

梅田さんはコミュニケーションについて

こんなことも述べられてます

コミュニケーションは、言葉を投げかける側と受け取る側の相互協力によって成り立っている、自分の考えている内容を伝えれば、そのまま伝わるということにはならない!

自分が常識だと思っていることは、相手は非常識であることも多々あるため、「自分の常識という前提」をいかに捨て去るかが、コミュニケーション効率を高めることに寄与するとすら考えて間違いない。

婚活で、コミュニケーションに悩んだり

自分の中ある壁にぶつかったり・・色々あります。

私から今日お伝えしたいことがあります

「自分の可能性を狭めているのは、いつだって自分である」

勿論自分が一番大事であり、自分の考え方が人生の基軸になります

ただし「視野」は広く持つこと!

いつでもニュートラルな自分でいる事!

これは婚活だけじゃなく人生でも大事なことだと思います。

もし「壁」を感じたら・・違う視点!違う視野を持ってみて下さい。

そして「可能性は限定しない」と定めてみて下さい。

「こうだろう」とか「こうあるべき」とか・・「こうじゃなきゃいけない」とか・・

自分の中にある「あるべき」を時に疑ってみましょう

アメリカの著述家でるW・A・ピーターソンがこう言ってます。

「変化するには、古い習慣を新しい習慣に置きかえねばならない」

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