先日3月3日は下の息子

駿成のお誕生日

家族で誕生日会をしました。

超~可愛い最愛の息子

真っすぐで素直な優しい子に育っています。

昨年から野球をはじめました。

土、日一生懸命頑張っています。

父親に似たのか勉強は得意じゃない

みたいで・・もっぱら体を動かす

体育会系のようです。

何でもいいです。

元気で思いやりのある

「明るく」「素直」で「真っすぐ」な

優しい人になってほしい

「感謝」できる人になってほしい

願うのはそれだけです。

子供を観ていると・・不思議です。

昔の自分そっくり!

子供の頃の自分が

そっくりそのまま表れます。

母親から注意されたりすることも

同じです。

面白いです。

すぐに大きくなるんでしょうね。

中学、高校、大学と・・

あっとゆう間です。

生き方を背中で伝えたい

先日お風呂で将来何になりたいか?

子供たちに聞きました。

三人ともそれぞれなりたい職業は違います。

子供たちに将来の夢を聞きながら・・

僕は親として子供達に何を伝えていくか

ふと考えました。

子供たちは仲人という仕事

親が結婚相談所という仕事をしていることを

知っています。

そして僕は仕事が大好きで

素晴らしい仕事だということも知っています。

僕は子供たちに将来いい大学に入ってほしいとか・・

こうしてほしいとか・・

ありません。

やりたいことをやってほしい!

何でもチャレンジしてほしい

そう思っています。

そして一番願うのは・・

大好きなことを仕事にしてほしい

そう思います。

自分の仕事に誇りをもってほしい

そうゆう仕事と出会い生きてほしい

そう思っています。

普段の僕を観て・・

子供たちは何を感じているか?

それは子供たちにしかわかりません!

ただ僕は仕事の楽しさを一生懸命伝えてます。

それは亡くなった母と同じ道を歩んでいる

そう思います。

母は看護師という仕事が大好きでした。

母の背中を見て、僕は育ちました。

僕も母と同じように

大好きな仕事、

この結婚相談所業という素敵な仕事を

背中で伝えられる親になります。

いくつになっても・・明るく

おしゃれで、輝いている。

笑顔が似合う

子供から「かっこいい父親」

といつまでも思われる男になります。