お疲れ様です。東京都足立区にある成婚主義の結婚相談所

ジャック&ジル東京の大竹です。

今日も宜しくお願い致します。

お正月2日いかがお過ごしでしょうか?

今日は自分の「強味」について書きます。

これも結婚相談所の婚活で大事なことですが・・

自分が他より男性・女性よりもひいでている

「強味」ですね。

「ここが私は強い、僕は強い」という部分

自分の特性を自分が明確に理解し

婚活に取り組んでみてほしいしです。

結婚相談所の婚活でパ-トナーを見つけ

結婚する人

結婚できる人って、ご自分に自信をもっている

方が多いです。

そして、自分の強味が何か?

自分できちんと把握されています。

例えば、女性なら「料理」!

よく男性の胃袋を掴んだ女性が勝つ

と言います。これは婚活にも当てはまります。

当社でご成婚になった40代女性で

年下の男性とご成婚になった方がいます。

その方は、ご入会の時「明確」に

自分は料理が得意であり趣味

料理教室に通っていているし

料理には自信があると言って

当社に入会しました。

お見合いでも自分の強みである

「料理」の話しで盛り上がったようで

すぐに交際に入り

入会してわずか半年で成婚退会されました。

その後、お二人の飲む機会があり

色々お話を聞いたら

デートで彼の為にお弁当を作っていったそうです

そのお弁当と彼女の気配りに感動し

男性は彼女のメロメロになり

プロポーズ、結婚となりました。

自分の婚活に強味を持つことは大事です

かつて女性が結婚相手に望む条件は3高

(高身長・高学歴・高収入)

しかし、現在は3手

手伝う(子育て、家事)手を繋ぐ(愛情表現)手を取り合う(理解・協力)

バリバリ働いて収入がいいが家庭は妻に任せっぱなしという男性より

収入はさほどでなくても、家事、育児を分担し

妻の仕事を理解し協力する男性

三低 低姿勢(レディ―ファースト)

   低リスク(安定した職業)

   低依存(お互い束縛しない)

 だそうです。

昔は、男は外で稼いで

女はうちを守るみないな部分がありましたが

今は違います。

現に結婚相談所でも

結婚後も今の仕事を続けたい女性の方が

多いという事実があります。

昭和の男性はモテない

稼ぎはいいけど、料理の育児も

全て妻任せ、ガツガツと

「俺について来い!」みたいな

昭和イメージの男性は

今はモテないと思います。

現代は、とにかくマメで、謙虚

女性を話を聞いてあげて

女性をたてて、女性に理解を示し

子育ても、ミルク、おしめ交換

保育園の送り迎え、家事、料理、洗濯

率先して協力する男性がモテるし

「イクメン」

こうした男性が結婚相談所でも

ご成婚に繋がっています。

結婚相談所で活動する男性で

強味も自分の売りも

把握ぜず活動している男性がいます。

例えば上記にあるように

これからは男性も

料理や掃除は普通にできないと

中々女性に選ばれないと思います。

特に母親と長く同居している男性は要注意です。

料理も洗濯も全て母親がやっていませんか?

自立しましょう。

そうした感覚なんとなく交際に入ると

女性は感じるそうです。

男子力が高い男性

自立している男性は

同居している男性に比べ「マメ」だし

苦労してきているように思います。

その分、女性のかゆい所を理解できる

男性が多いのではないでしょうか。

「自立」

これも大きな自分の大きな強味になるし

「マメなこと」

これは売りになります。

得意なことを伸ばしPRする

自分にはできて彼女ができないこと

彼女は気が付いていないけど

自分は気が付いていること

こうしたことも強味になるし

ないものを補うという意味では

強味になります。

「尊敬」される

仕事でも趣味でも

何かに特化し、ひいでたことは

自分の強味と売りになります。

新年は良い機会だと思います。

これまでを振り返り

自分はこれが得意

自分の強味!はこれ!

そして、ここを婚活でアピールしていこうと

いう自分の「売り」

ここを是非探ってみて下さい。

何度も言いますが

マメな男性はモテます

気配りができる女性もまたモテます。

そこに、容姿、条件はあまり

関係ないように思います。

今日は自分の強味について書きました。